
- お灸をして頂いた時点ですでに34週間近だったこと
- 赤ちゃんが週数より大きめだったこと
- 妊娠初期からほとんど逆子状態で頭位の時期がほとんどなかったこと
- 子宮筋腫があるため、赤ちゃんが動くスペースが狭いこと
- 切迫早産で張り止めを飲んでいたため逆子体操もできないこと
このように、たくさんのマイナス要因のあった逆子の患者さんも
一度の来院と自宅でのお灸を継続することによって逆子が治りました。

このように、たくさんのマイナス要因のあった逆子の患者さんも
一度の来院と自宅でのお灸を継続することによって逆子が治りました。